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1日26時間

懐古厨寄りのアラサーが睡眠時間を削ったゲームの記録。当然のようにネタバレしています

ドラゴンエイジ インクイジション(8)サークル時代を妄想する

ドラゴンエイジ

荷物が増えてきたので一旦戻る。

なんだあの人混み?
道理でヘイブンの外にカレンがいないなーと思った。魔道士とテンプル騎士が揉めていたらしい。
ロデリックに嫌味を言われたのでカレンと結託して嫌味返しておいた。


トレベリアン家のゴタゴタにカタが付いていた。
「しょーもないことした奴が料理人に延ばし棒で叩きのめされる」ってなんかすごく洋ゲーらしい響きでイイ…!笑


そんなトレベリアン家についてジョゼから提案が。あなたの実家に味方になってもらいたいと思うがどうか、とのこと。
イヴリンちゃん魔道士だし「はみ出し者だった」とどちらにしようか迷ったけど、ここは「信心深い人たちだからイケると思う」と答えておいた。
イヴリンは私の妄想では10歳くらいでサークル送りになったので実家嫌いじゃないけど、特別親しくもないイメージ。
「寂しいよ〜お父様お母様〜」→「ほとんど会いに来てくれないし、きっと魔道士の私がいなくなって清々したんだろうな!」…を経て、親に会ったら社交辞令言える程度には大人になったけど、心の底では消化できてない的な。そんな妄想。
きっとイヴリンの試練に出て来たのは欲望の悪魔ですね。


オストウィックのサークルでの生活について聞かれる。
「静かな生活が好きだった」「テンプル騎士団に好きな人がいた」を選択。
「まぁ!それでどうなりました?」と女子トーク的な反応。ジョゼ可愛いなあ。
でもイヴリン曰く恥ずかしくて声もかけられなかったそうです。笑

〜以下妄想〜
友達とミーハーな感じで
「あの人カッコイイわよね〜それに彼、すごく紳士的なのよ」
「でもテンプル騎士でしょう」
「イヴリンはわかってないなー。だから燃えるんじゃない!」
「はぁ」
…なんて興味のないフリしつつ、こっそり自分も憧れてましたみたいな。

サークルでのイヴリンの評価は「お堅い真面目ちゃん」だといい。
それほど愛想も良くないし(実はちょっと人見知り)キャピッとした感じではないので、一部からは「貴族出身でお高くとまってる」とか言われちゃう感じ。

妄想が過ぎた。
ヒンターランドに戻るか…